ベビーサイン―グーとパーだけで赤ちゃんと会話
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面白そうだったけど,残念ながらできませんでした |
まだ言葉のしゃべれない赤ちゃんとコミュニケーションできる,というのは,すごく魅力的です。10ヶ月目くらいから挑戦してみましたが,うちの子の場合は,なかなか覚えてくれず,1歳2ヶ月の現在までのところ,赤ちゃんとの会話は成立していません。そのうちしゃべり出してしまいそうなので,残念ながら,役にたたずに終わりそうです。
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ふれあいの一歩! |
自分の子どもはいないんですけど、コミュニケーションんの原点(?)が知りたくなって読んでみました。知り合いの赤ちゃん・・・に限らず、大人どうしで表情・声・身振り・手振りで相手に伝わるものもあるかなぁ?なんて思いつつ・・・参考になります!
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どうして日本手話ばかりなの? |
ベビーサインとして使える手話をイラストで紹介していますが、日本手話だけにこだわるとどうしても形が似かよっていたり、赤ちゃんには難しい形もあったりして、ちょっと残念でした。ベビーサインというものを深く知りたい人には物足らない本だと思います。
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日本の手話で! |
たまたま選んだのですが、小さく可愛い本です。こちらが使い始めてから、子どもが使いだすまで半信半疑でしたが、11ヶ月のうちの子は少しずつサインらしきものを使っています。それで興味が増し調べてみると、大半の本が発祥のアメリカ手話方式で、著者の「今の日本でなら他にもサインに気が付いてくれる人がいる」と言う趣旨に大きく共感しました。風邪をひいたうちの子が「喉、痛い」とやったので感動しています。
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早く出して欲しかった |
見ていると肩の力が抜けるかわいらしいイラスト入りでわかりやすく説明されています。
著者の方が自費出版されたものを利用していますが、イラストがカラーになって、本のサイズが小さくなるそうです。
今の本はA4の半分のサイズ(A5?)なので、ちょっと持ち運びに不便ですが、こんどのはちょっと小さめになるようなので、それも羨ましいです。
もともと毎日新聞社が印刷していたみたいなので、毎日新聞社さん、最初からカラーの本を出してくれればよかったのに。



